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うろおぼえとか、覚え違い、勘違い、言い間違い、見まちがい、大好きです(変)。
いろいろうろ覚え物件描いて参ります。
4/16 ビッグキス
おフランス人の彼が「ビッグキスを送るよ」とお便りを下さるたびに、脳裏に浮かぶこんな光景.......。
今頃上空1万フィートあたりを偏西風に乗って飛行中かな.....。いつ届くかな......。
4/13 巨星墜つ
反骨反戦カウンターカルチャーの旗手、カート ヴォネガットが「覗き穴を閉じた」。
私たちは生まれ落ちると同時に覗き穴からこの世を眺める。死というのは覗き穴を閉じる事である。とヴォネガットは書いた(たしか.....)。
享年84歳。
愚かな人間の姿をひょうひょうと描き続けた作家の死が報じられた日、日本では憲法改正国民投票法案が衆議院を通過し参議院へ送られた。
その一方、雇用保険改正法案は放置されっぱ。
営々と働き慎ましく生活している国民の負担を減らす法案はなかなか審議せず、交戦を可能にするかもしれない法案を優先成立させる国民の代表達。
ヴォネガットよ。あなたに笑い飛ばして欲しいこんなにも愚かな社会が、今、ここにあるのに。
今日は4/11だっけ?
近所の城跡の桜。入学式のついでに花見もしたことにしたデス。
3/31 合格通知
先日やっとやっと、特定資格試験の合格通知が来ましたよ....。
合格通知は配達証明、不合格の場合は普通のハガキがやってくると聞いてたから、もう郵便配達のおじさんのバイクのエンジン音が
ばばばばばばば
と近づいてくるのを今か今かと待ってました。
HPでも結果発表されてたけど、受験番号忘れてしまってました...orz.....。だって、試験受けたの11月なんだもん。普通忘れるだろうあんな何桁あるかわからんどっかの
使い道ないくせにセキュリティだけは万全な電子署名用のパスワード
みたいな文字列。
は?受験票ですか? だからソンナモノどこに行ったかわかんないんだってば。きっと事務所のどっかにあるよ。ありますよ。
誰も何ヶ月もゴミ出ししてない
んだから絶対どっかにあるんだってば。
そんなに疑うんなら来て掃除してよ!きーっ!!(逆ギレ)
とはいえよかった。ほっとした。ほんとーにホッとしましたよーー。受講料だ受験料だのの他に、缶詰ホテル代だのJR代だの飲み代だのお好み焼きだの尾道ラーメンだの、
なんだかんだで20万円くらい
つっこんだもの。ほんに物いりだったべ。もうこんな散財はできないべ。それにワタクシはすでに
詰め込み教育限界年齢
に到達しているのです。もうだめです。脳みそ固い固い。カチカチです。カチカチのツルツルです。だから昨年の後半はけっこうマジで勉学しました。カチカチの脳味噌にむち打って。というか
ノミで穿つようにして
、条文だ判例だ通達だ行政解釈だ、正直
「こんな資格イラナイ!」
と切れそうになりつつ頑張りましたよマジで。もうあんな目に遭うのはイヤじゃ。
さて、受験番号も受験票の置き場も忘れるくらいだから、
研修内容だってモチロンすでに怪しい
ワタシです。
しかーーし!。平成19年4月1日、つまり明日から施行される改正法にのっとって、請け負える業務範囲が拡大されるのです。飯のタネが増えるのです。そのための特別研修および試験だったのです。大丈夫かなワタシ.....。こんなワタシに
仕事の依頼が来たらどうしよう.....。
たしか「正当な理由がなければ依頼を断ってはいけない」という内容の条文があったような...(うろー)。
「受講内容を全て忘却したのでお受けできません」
というのは、
正当理由
になるのでしょうか。正当でなくてもお客さんは帰って行くでしょうね....。あとずさりしながら....。業務拡大と言うより、
わざわざ経費かけて自分の首を絞めたんじゃないか
って悪い予感がひしひししてます。
追記....特定資格の登録印紙代として5000円、登録手数料が5000円かかるんですって....orz
どこまでお金かかるんだコレ。てか、果たして元がとれるのかワタシ....orz
※冒頭の絵は長女が祝ってくれた「桜咲く」ですじゃ。ありがとう。
キミも留年しないようガンバレよ.....。
3/24 ええかいわでござる
今現在、国立国会図書館HPに
「近代デジタルライブラリー」
という膨大なデータベースが構築されつつあって、著作権保護が切れたものなど、JPEG画像で公開してるの、ご存知でしょうか。いい時代になったものですね。
本日午後は、ここでちょっくら現実逃避をしていました〜。
検索→語学セクション→英語→会話、で1ページ目にある『英会話独学』(弘成堂 明治5年)
巻頭言がすてきです。このごろは僻地でも英語が必要なシーンがあるから習っとけと脅してます。明治五年です。ちなみにワタクシ洋人と直接対話をする必要に迫られたためしのないド僻地に住んでます。いや、それはどうでもいいんです。 巻頭言です。
「開化の君子一本を懐にして朝夕之に●(なんか黒い字だ^^;)らば、必洋学玉手箱の珍書と知らむ」
と励ましてます。
このへん、身につまされるワー。今まで英語教育になんぼほど金つっこんできた事か。教材だけ増えてもダメなんすヨわたし。朝な夕なに一冊の会話集を丸覚えしたほうがどんだけ実用的か。明治の頃は教材もごくごく限られてたのでしょう。あのころの人々はこれらの例文を口の中でころがしころがし、日々暮らしてたんでしょう.....。
たとえばこんな例文↓
It is very difficult to learn
訳「夫(ソレ)ハ習ウニ甚ダムツカシクゴザル」
...........「いくらはハマチ」より、いくらか体系だった会話集だと思われますが、まだ明治だものねえ。ゴザル、ときました。
しかし、いくらなんでも、これ↓は違うくね〜ですか?
例文↓
It is the easy to learn
訳「夫(ソレ)ハ習ウニ甚ダイヤニナリマシタ」
わはははは。思わず本音が出たか? わかるよ〜。はなはだイヤになるの。
「You are right ! 汝の申すはもっともでござる」みたいな笑える例文いっぱいありましたが、時間切れ気味なのでまた〜〜。
他にも、西洋亜米利加に於けるダンスの教則本や、オルガン教則本などもありました。怒濤のごとく押し寄せる西欧の情報・文化を血肉にしようと躍起になってた、明治の方々のご苦労を想います。ついでに、この本の出版から130年も経過した日本に住むワタシの英会話力ゼロにも甚だ申し訳ないものを感じております........orz ホントです....orz 頑張ります....orz
3/23 memo
3/24 NKH-FM 6:00~
バロックの森
クープラン『テネブレの朗読』より第1番『予言者エレミアの嘆きが始まる』s ソフィー・デイヌマン
3/26 NKH-FM 19:30~21:10 ベストオブクラシックセレクション
中野振一郎
3/30 NKH-FM 6:00~ バロックの森 ディマンティウス『ヨハネ受難曲』
3/31 NHK-BShi 22:00~26:00
ヘレヴェへ
第九
4/1 NHK-BShi 9:00~10:30
『ライプツィッヒ バッハ音楽祭(2003)』
コープマン
4/4 NHK-BShi 6:00~6:55 『
タリス・スコラーズ
演奏会』
今日いただいた黒椿。今年は花が小さいようです。
3/12 こぶし
こぶしの枝。1メートルくらいの長さで、つぼみが52個ついて、100円でした。緑の葉っぱは、越冬中の夜来香です。ピントが甘くていけませんね。明日撮り直ししよう。
固い固いつぼみで「開くかな?」って心配してましたが、4日目にして、まっしろな花弁がするするほどけてきました。近くに寄ると、かすかにいい香り。香水や香料入りのメイクをしてたら、この香りには気づかないかも知れない。はあ〜、しあわせ。
(朝撮り直し)↓
3/10 きんつバズーカ
昨日、
ぴろさんのブログ
から妄想のタネをもらってきました。
軍服です。
軍服うルすです。
戦争は大嫌いだけど軍服は好き。世の中が完全に平和になってしまったら軍服がなくなるのだろうか.....。それではあまりにも寂しい気がするので、観賞用に少し残しておいて欲しい(腐)。
うルすに軍服というのは、これはもう、こんなに似合う奴はあまりいないのではないかという気がする。彼には、アルマーニより、花柄ジャケより、ラメスーツより、ハーレーTシャツより、軍服の方が似合うと思う。男っぽさが匂い立つと思う。抑えようとしても抑えきれない色香が立ちのぼって来ると思う。きんちょーして「構え筒」もいいし、銃器をバラして掃除もいいし、一瞬夕日なんかに見入っちゃったりなんかしているときの背中の盛り上がり具合とか、片足に体重かけて腰と背骨の交わるあたりの筋肉の非対称なラインとか、それをごわごわっと包む硬めの生地のしわの寄り具合とか、「みせてくれ〜〜〜〜〜」って叫んでもいいですか....。
こうなったらいても立ってもいられない。スイスアーミーの制服はどんなんじゃろ〜〜?
検索検索......。
いやあ。インターネットは便利だねえ。
『スイスのニュースと情報』
に、ちょっとだけ写真がありました。
→
スイスアーミー
ベレーも素敵だけど、うルすはやっぱりヘルメットかな....。うふふふふ。
そんで、この軍服うルすが、解放軍として我が街にやってきて、空腹で死にそうになっているワタシに「心配しなくていいよ」と微笑みかけ、手ずから配給してくれるはずのきんつば(妄想です^^;)。これはもう極上のきんつばであってほしい。いつもSマートで買ってるような、ヤマ○キ製パン株式会社製の一個80円のきんつばでなく(美味しいけどね)、こう、光り輝くような(?)、一瞥しただけで小豆の実力がおもんぱかられるような、ワタシが今まで遭遇した事の無いような極上のきんつばであってほしい.....。
というわけで、やっぱり画像検索しましたよ。
その結果、『輝け全世界うまそうなきんつば画像コンクール』第一位に輝いたのがコレだ!!
実はわたしはきんつばを愛しているけど、きんつばの皮は欲しません。乾いてぺなぺなで味がナンにもしなくて、木の皮のようなんだもの。ガマンして食べてたけど、もう今度から皮剥いてあんこ部分だけ食べよう。この生きんつばの画像を見て、かように固く決意したワタクシであります。これは
石川県のお菓子
だそうです。今の今まで石川県にこんな先鋭的なきんつばがあるとは知りませんでしたよ。ネットが無かったら、きっと一生皮なし生きんつばのことなど知らずに死んで行ったに違いないのです。情報社会ってすごいですね。6個で1150円とありました。むう。皮がないのにヤマ○キ製より価格設定が高いとは。よほど自信があるのだな。どれどれ。どんなに美味しんぼか、この海原雄山めが成敗してくれるわ。カートへ進む。ぽち。
...あれ? カートに進めまへん。どうしてでしょう? 他人の名を騙ったからでしょうか。
わたしがヘンタイだからでしょうか。
ヘンタイが妄想しながらきんつば食べてはいけないのでしょうか。
なぜわたしがへんたいだとばれてしまったのでしょうか。
いろいろ疑問は残りますが、一応うルすが緊急物資で調達してくれるのはこの生きんということで閣議決定しましたので、前向きにひとつヨロシクお願いしたいと、かように思う訳であります。
3/6 わろてハル
先日仕事がらみで、縁もゆかりもない方々の結婚式に(スタッフとして)列席。
親族入場を待つ教会内陣に、カツコツと入ってきた牧師先生。急にぎくりと立ち止まって
「こ、この花は.......」
と絶句された。
祭壇両脇のお花は、カラーやユキヤナギ、柳など、白を基調に清楚にまとめられて、都会的センスいっぱい.....。と思ったが、なにか?
「このお花は」
と、牧師先生、
「ないしょですよ」
「......はあ(ネタにしたろ)」
「コレはお葬式のお花です」
がび〜〜〜ん。
「ど、どこがどう...?」
「白一色。しだれるユキヤナギ。下からのライトアップ....。」
「はあ」
「ほら、このお花の中央にワタシが立つと.....『良いヒトだったのにねえ』ってカンジでしょう」
「ほんとーだ」
「でも」
「はあ」
「まあいいか。」
「....へ?」
「ここ、業務用のなんちゃって教会だし。ミサしないし」
「ああ。そですね。新郎新婦がしあわせならそれで」
「あははは」
「どはははは」
というような会話を開式前に交わしたのでした.....。
なんであれ、きれいとかかっこいいとか言う前に、専門家の意見をきいておくというのは大切だと思った次第です。
ちなみに、この日の新郎はすっげー高熱でふ〜らふらしてました。やっぱ、お花のたたり?
写真は、そのお花の中にいた顔デス。優しくほほえむ天使のよう。
3/5 フォトバケの底から
blink 習作其の壱
習作其の弐
2/25 阿蘭陀時代について
いきなりですが、ウルスのピッチの不安定さも、生で聴いてみて「やっぱりそうだったか」と思った事のひとつでした。
それはそれで良かった(?)というか、安心した(?)というか、う〜〜〜んと、表現がムツカしいけど、いろいろな情報のかけらからそうではないかと立てた
仮説が実証された喜び
というか、ほっとしたモンを感じたわけです。下手もこの程度か。なら
許容範囲
だな。ということを自分の耳で確かめる事ができたんで...。コンサート行ってほんと良かったです。
しかし、姿勢もよし、腹筋も十二分、歌う基本姿勢お約束事をちゃんと守ってもなお彼のピッチが不安定なのは、ステージ上の音響(返しっていう奴)不備が原因なのか。あるいは半音階ずれてる古楽教育を真面目に学んで
体にたたきこんじゃった
成果なのか。決してWONCHIではないと尾も痛い。いや、思いたい。
IL DIVO公式フォーラムに、うルすオランダ時代(?)の宗教曲(?)ソリスト(?)出演時(?)と思われる画像がうpされております。様々な検索結果から、あれはBACHの『ヨハネ受難曲』かな(???)と妄想するわけです。
以下はその(?)だらけの妄想を土台とする独り言ですので、あまり本気になって読まないようにね。
『ヨハネ』は、演奏稿決定が難しいこともあってか、あまり演奏の機会に恵まれませんよね。特に日本では。阿蘭陀じゃうルす程度(しっつれーー)の歌い手でも、ヨハネのソロを歌うチャンスがあるのだね、それだけ生演奏に触れる機会が多いのねって、妄想に次ぐ妄想をバブリにバブリながら、うらやましがっておったわけですよ。
『ヨハネ』のソリストでテノールというと、エヴァンゲリスト役ですが、あのレチタティーボの上下ジャンプが激しいメロディーを、うルすはきちんと歌えたんだろうかなあ、あのテクニックで......と要らん心配をしております。2003年の詳細不明のステージを今さらこんな心配したってなんもなりませんがね。せずにはいられん世話焼き妄想おばば。
で、向かって左隣にいるのは、おそらくイエス役兼のバス歌手なんだろうな、赤いドレスの女性がアルトかな? 右端がソプラノ?どっちでもいいんだけど....。
合唱団は70人くらい見えてますね。指揮者は女性ね。ステージ奥にオルガン奏者が背中を見せて演奏中。下手にピアノ(に見えるけど編成から言ってチェンバロなんだろうねこれは。いや、どう見たってピアノに見えるんだけど、『ヨハネ』でピアノはありえんし......。きっとオランダには
どっからどう見てもピアノに見えるチェンバロ
があるんだろう。そうだそうだそうに決まった....)
ハープもいるね.....。.........
ハープ??!!
......いったいこれは何の曲を演奏中なのやら? あれ。見当がつかなくなってきたゾ。まさか、『メサイア』とか? そういや、ソロ4人とも起立してるね。4人が起立してコーラスと一緒に歌う演出は、『ヨハネ』にも可能だと思うけれど、一般的なのかな.....??
何もわからなくなりました。
しかしそれにしても、オルガンと、ピアノ(チェンバロ?)と、ハープ????? 本当に何の曲だったんでしょうか。新感覚で編成してみたオケによる宗教曲だったのでしょうか。演奏の首尾はどうだったんでしょうか。うルすは堂々とソロったんでしょうか。なんか楽譜の位置が下過ぎて、
うつむいて歌ってる
けど、ウルす当時は胸張ってなかったんでしょうか。この演奏を聴いた方の感想を是非お聞きしてみたい。
どっかで読めるよってご存知の方、是非教えて下さい.....。
2007/2/6
『IL DIVO日本公演 うろおぼえ日記1/29〜2/1』
想像以上にガタイのいい、たっくましい青年が、ぶっとい太ももでガシガシ歩いてました......。
そんだけいい体してるのにマイクより重いものは持たないのね。ああ、もったいな。
読み返してみたら、デビのことすっとばしてますな。デビ側なのに、あんまり見てなかった....。彼は思ったより太ってませんでした。以上.....。
もひとつ。2秒ほどオケがストップして、4人のアカペラハーモニーが聴ける箇所がありました。エクセレント!!の一言でしたよ。ホール一杯倍音が満ちてるのがわかりました。あの一瞬の空間を切り取って持って帰りたかった。
.....肝心な事を。大阪でこけましたな。けっこう派手にころびはったから、青あざできたんちゃうんかな....。
さらに思い出し感想。
『パセラ』ソロにおけるウルスの声ひっくり返り事件、
いろいろご意見もあり評価も分かれるところなのでしょうが、ワタクシとしては
「お?(ちょっっとラッキーかも)」
でした....。
お聴きになっておられない方のために、どんな具合だったか説明しますと......、う〜んと、
いつものウルスは、胸声で、あのソロ部分のソ(シャープ)の音を歌ってますわな。筋肉の力で無理矢理押し出すような歌い方。
硬質で、細かいビブラートがかかって、聴く方によっては
「グラスにヒビが入りそうじゃ」
と眉をひそめる向きがあるかもしれぬ、力強いけれど生硬な声です。
それが好き、とおっしゃる方もおいでになる事は百も承知の上で、わたしはあまり好きではない歌い方だと、申し上げます。
まあこれは本当に、紅茶が好きかコーヒーが好きかくらいの、なんてこたない好き嫌いの問題なんですが。
で、あの時あの瞬間、ウルスの声がファルセットにひっくり返ったのです。んで、ほんの一瞬ですが、彼の頭声を聴く事が出来た訳です。いやいやいや、これがなかなかに、いい声だったんですよ。
アンドレアス・ショル
という、古楽演奏の世界では知らぬ者はないカウンターテノールの大スター(ウルスと同い年くらいじゃなかろうか)がいらっしゃいますけれど、ちらっと「似てるのでは??」と思いました。
ガタイが良くて真面目でゲルマン民族なところもよく似てる。ただしショルの方が愛想が良くてテクニックも数十倍上だけれど.....。
ファルセットで音程をコントロールするのは天性の才能と訓練が必要なんでしょうが、ウルス、やってみたことはないのでしょうかねえ。もっとあの声を聴いてみたいなあ。
諸星大二郎風
、苦戦してます。彼の線は真似しにくいです。あの眼。あの口。あの手足。とてもあんな風には描けない...........orz。
描き込むほど諸星から遠くなるデス。
結局最初のアイディアスケッチの時のが一番諸星風かも。
今はこれが精一杯。
嗤ってやって..........orz
さあ。次は野中英次だ!!(笑) (→というわけで
野中英次
)
2006.12.吉日(笑) ようつべ様で、で〜ぼ出演のCM見ました。
ステージで歌う4人。開演に遅れて着席する若い女性。
と、せぶが自分のソロパートを途中で止めて、じっと彼女を見つめる.....。
怪訝そうにきょろきょろする他の3人。
はっと我に帰るせばすちゃん。ホッとする3人。ステージは続く....。
セブの眼を釘付けにした彼女はこの整髪料使ってます!!あなたもいかが?という(笑)
なぜなぜセブなのか。他の3人ではいけないのか。
なんか、もう撮ってありそう.....。でもボツになった。それはなぜか...。というので
←
直線の引き方が未だに謎なので、タブレットに定規置いて描きましたとさ。
エレメンツ様の奥は深い。
(衣装、確認したら全く別ものでした。なんでさっき見たものが思い出せないかなあ...)
2006/11/26 広島市現代美術館で「海洋堂の仕事」(←このへんがすでにうろ覚え)見て来ました。
すんげかったですよ。
で、海洋堂の造形師の方にIL DIVOのフィギュアを作っていただきたいことであるよなあと、あらためて強く思ったのでした。
4人揃うと、かるろすはでびの肩によっかかり、ウルスとセブは腰と肩に互いの腕をがしっと回しあって密着(笑)
プライベートウェアシリーズもあるといいなあ。
シークレットにバイクがあるといいなあ。
カートンで大人買いして、全部開封して塗りのいいのをピックアップして、保存用と観賞用と愛玩用とむすめへ遺贈用と、あとはえ〜と、交換用と。ああ。大人っていいな。大人で良かった。
と夢想にふけっていたら、夫が車ぶつけて帰ってきました。10万円分くらいへこんでた....orz
大人買いの夢よ、さようなら.....。
2006/11/23 今日のうろおぼえはあのヒトです。
2006.11.23
後日、文章追加します。....→11/28 なんかいろいろ思い入れがありすぎて書けまへん。どうしても弔辞になっちゃう。
そのうち書けたらこっそりアップしますね。
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